Hexa Chemical株式会社ヘキサケミカル

沿革

1970-1985年

  • 1970年(昭和45年)
  • 大阪府東大阪市弥生町に着色工場として創業を開始。
    (資本金215万円共同出資者6人)

    1970年 5月 株式会社ヘキサケミカル設立1970年 5月 株式会社ヘキサケミカル設立

  • 1979年(昭和54年)
  • 東京化工株式会社の経営権を取得(その後、東京工場)、関東に生産拠点を展開する。

    株式会社ヘキサケミカル東京工場

  • 1980年(昭和55年)
  • ヘキサ化工株式会社(その後、茨木工場)を設立し、生産拡張を進める。

    ヘキサ化工株式会社

1986-2000年

  • 1987年(昭和62年)
  • 東京都中央区に営業拠点を設置(東京支店)東京周辺のユーザーへの営業強化を進める。(その後、港区新橋へ移転)
  • 1988年(昭和63年)
  • タイ王国(バンコク)に伊藤忠商事株式会社と現地法人とのジョイントベンチャーにより、Hexa Color(Thailand)Ltd.を設立。

    ヘキサ化工株式会社

  • 1991年(平成3年)
  • 本社・大阪工場を移転(大阪府東大阪市横枕西)

    ヘキサ化工株式会社

  • 1995年(平成7年)
  • 中国深圳に東レ株式会社と伊藤忠商事株式会社とのジョイントベンチャーにより「麗碧複合塑料(深圳)有限公司」(LIBI Plastic Compounding(Shenzhen)Co.,Ltd.)を設立。
    中国での着色剤製造に着手。
  • 1998年(平成10年)
  • 資本金1億4,580万円に増資(第三者割当)

2001-2005年

  • 2001年(平成13年)
  • 「世界中と色で会話」をテーマにカラー電送システム株式会社を賛同会社5社のジョイントベンチャーにて設立。
    (その後、プラゲノムと合併)

    カラー電送システム株式会社

  • 2002年(平成14年)
  • 日新カラリング株式会社の経営権を取得。

    日新カラリング株式会社

  • 2003年(平成15年)
  • 「プラスチックに遺伝子を」をテーマにプラゲノム株式会社を協賛各社とのジョイントベンチャーにて設立。

    プラゲノム

2006年-現在

  • 2005年(平成17年)〜2006年(平成18年)
  • アメリカ合衆国オハイオ州(Hexa Americas Inc.)
    マレーシア(Hexa Malaysia Sdn. Bhd. 2012年資本解消)
    インドネシア(PT Hexa Indonesia 2015年資本解消)

    2005年8月Hexa Americas Inc.設立PT Hexa Indonesia

  • 2006年(平成18年)
  • 国内事業の再構築に着手。
  • 2007年(平成19年)
  • 大阪市中央区西心斎橋に営業拠点を設置(大阪支店)

    株式会社ハイテック・ケム(現関西ヘキサケミカル株式会社)、2011年(平成23年)DICカラーランツ株式会社(現関東ヘキサケミカル株式会社)にそれぞれ出資し、子会社化するとともに2012年には東京工場(千葉県市川市)を関東ヘキサケミカル株式会社内に移転し生産拠点を集約する

    株式会社ヘキサケミカル川越工場 関東ヘキサケミカル株式会社関西ヘキサケミカル株式会社