関東ヘキサケミカル株式会社は合成樹脂着色剤および合成樹脂コンパウンドの製造を行っており、、ヘキサグループの東の製造拠点として重要な位置を占めています。 ヘキサグループとしてはこれまで以上に生産量が拡大したのはもとより、扱う樹脂の種類も増えることにより、対応力が増しています。
関東ヘキサケミカル

  会社概要
 社 名  関東ヘキサケミカル株式会社
 設 立  2002年5月1日
 所在地  〒350-0833
 埼玉県川越市芳野台1−103−6
 пF049-225-2271地図表示(関東ヘキサケミカル地図)
 資本金  9,000万円
 代表取締役社長  福井眞彌
 事業内容  合成樹脂着色剤および合成樹脂コンパウンドの製造・販売

  沿革
 2002年5月  ディックカラーランツ株式会社として資本金9000万円で設立
 2002年7月  ISO−9001認証取得
 2005年7月  ISO−14001認証取得
 2008年4月  DICカラーランツ株式会社に社名変更
 2011年5月  株式の85.1%を株式会社ヘキサケミカルが取得し、子会社とする。
 2012年8月  関東ヘキサケミカル株式会社に社名変更

  主な生産品目
版別 用途 主な最終用途
樹脂着色剤  塩ビ着色剤  住宅、土木資材
 ポリスチレン、他樹脂着色剤  自動車、雑貨、容器
コンパウンド  難燃性コンパウンド  電線、電気部品
 粘着性コンパウンド  保護フィルム
 添加剤MB  フィルム、土木資材、他