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2011年7月〜2012年4月 トピックスのバックナンバー一覧
■2012年4月
ヘキサケミカルの第43期の品質方針、環境方針、安全衛生方針をお知らせします。
■2011年11月
MEP Hexa(Thailand)Ltd.は生産を再開しました。
■2011年11月
福井会長が「島屋ビジネス・インキュベータ」に於いて講演を行いました。
■2011年7月
日経産業新聞で、DIC鰍ェDICカラーランツの株式85.1%を潟wキサケミカルに売却したと報じられています。
■2011年7月
化学工業日報で、潟wキサケミカルがDICカラーランツの株式85.1%を取得したと報じられました。

■2012年4月
ヘキサケミカルの第43期の品質方針、環境方針、安全衛生方針をお知らせします。
 ヘキサケミカルは品質マネジメントシステム、環境マネジメントシステム及びリスクマネジメントシステムの理解と、それぞれ品質意識、環境意識、安全意識の高揚を図るために、すべての従業員、並びに海外を含むグループ会社に教育を行うとともに、関連会社、協力会社へも理解と協力を働きかけます。これらの方針は広く一般へも文書として公開致します。
 《 品質方針pdfファイルへ
 《 環境方針pdfファイルへ
 《 安全衛生方針pdfファイルへ
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■2011年11月
MEP Hexa(Thailand)Ltd.は生産を再開しました。
 ヘキサケミカルのグループ企業であるMEP Hexa(Thailand)Ltd.は10月中旬より危険情報が発せられた為、安全対策として社員の退避と浸水対策の土嚢を積み上げ、移動可能な機器については2階への移動やかさ上げを施すなどの対応を実施しておりました。しかしながら幸いにして、タイにおける洪水の直接的な被害を受けることなく、浸水の拡大が止まった事を確認して11月上旬から復旧作業を開始し、11月中頃に段階的に生産を再開させました。11月下旬には全ラインの生産再開を完了しています。
 工場が立地するウェルグロー工業団地はバンコクの東南東に位置しているため、直接的な洪水の影響を受けることなく浸水もなくてすみました。
タイのバンコクにおける洪水対策@
上と下の写真では土嚢を積み上げ浸水に備えています。
タイのバンコクに於ける洪水対策A
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■2011年11月
福井会長が「島屋ビジネス・インキュベータ」に於いて講演を行いました。
 11月22日「島屋ビジネス・インキュベータ」の研修会に於いて、福井会長が「東大阪から世界へ」と題して講演を行いました。
 今回、参加者の方々は多人数ではありませんでしたが、殆どが企業や組織のトップの方々で、福井会長は6名の仲間による創業時から今日までの国内の展開、そしてタイ、アメリカ、インドネシア、マレーシアなど世界への進出について熱く話されました。
 ヘキサケミカルの担当者によるプラゲノムについての解説も行われました。質疑応答ではプラゲノムに関してだけではなく創業時の経緯についても質問があり、これまでとは違った印象の研修会となりました。

 「島屋ビジネス・インキュベータ」は、技術開発とその実用化の推進、新分野開拓にチャレンジする研究開発企業の振興と創業まもない企業を支援するために、財団法人大阪市都市型産業振興センターが、国、大阪市の助成を受けて平成2年7月に開設した施設であり、所在地は大阪市此花区島屋4−2−7です。
SBIで講演する福井会長

     貸工場での創業時より国内、海外への展開について
    話される福井会長
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■2011年7月
日経産業新聞で、DIC鰍ェDICカラーランツの株式85.1%を潟wキサケミカルに
売却したと報じられています。
 7月1日付の日経産業新聞は次のように報じています。DIC鰍ヘ合成樹脂用着色剤を製造、販売する全額出資子会社DICカラーランツの株式85.1%を潟wキサケミカルに売却したと発表した。汎用品が主体のDICカラーランツを切り離し、高付加価値品に経営資源を集中する。DICカラーランツは、合成樹脂着色剤部門として2002年5月に設立し、川越市に工場を持つ。
 DIC鰍ヘ今後、高機能樹脂向けなどの付加価値の高い着色剤やコンパウンドの生産は自社の小牧工場と館林工場で生産を継続する。汎用品はDICカラーランツに生産委託する。
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■2011年7月
化学工業日報で、潟wキサケミカルがDICカラーランツの株式85.1%を
取得したと報じられました。
 7月1日付の化学工業日報によりますと、ヘキサケミカル(東大阪市、福井眞彌代表取締役会長兼CEO)はDICから同社100%子会社で樹脂用着色剤やコンパウンド事業を手がけるDICカラーランツ(埼玉県川越市)の株式85.1%を取得した。
 これに合わせて工場再編にも着手する。東京工場(千葉県市川市)の生産設備をはじめとした全機能を今年中をめどにDICカラーランツに完全移設し、集約化を図る。
 DICカラーランツは2002年5月にDICの100%製造子会社として分社化。現在の事業の柱は、塩化ビニル樹脂用着色剤などの樹着剤や難燃剤といった機能性材料を樹脂に混ぜ込むコンパウンドで、年間約1万トンの生産能力を保持しているとしています。
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