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トピックス ヘキサケミカルについて話題になった出来事をお知らせします
トピックスのバックナンバー一覧
■2018年4月
ヘキサケミカルの2018年度(第49期)の品質方針、環境方針、安全衛生方針をお知らせします。
■2018年4月
次世代育成支援対策推進法に基づく当社の取り組み。
■2018年3月
SWCコンソーシアムの設立総会を開催
■2018年3月
東京支店移転のご案内
■2018年1月
SWCコンソーシアム入会のご案内
■2017年12月
化学工業日報でヘキサケミカルの発泡剤マスターバッチ(MB)が紹介されました。
■2017年11月
第四回ヘキサカンファレンスを開催。
■2017年10月
第五回碧眞会(ヘキサケミカルのOB会)が開催されました。
■2017年4月
ヘキサケミカルの2017年度(第48期)の品質方針、環境方針、安全衛生方針をお知らせします。
■2016年11月
第三回ヘキサカンファレンスを開催。

■2018年4月
ヘキサケミカルの2018年度(第49期)の品質方針、環境方針、安全衛生方針をお知らせします。
 株式会社ヘキサケミカルの2018年度(第49期)の品質方針、環境方針、安全衛生方針をお知らせします。これらの方針についてはそれぞれ五つの行動指針が掲げられており、下のpdfファイルでご覧いただけます。
 《第49期品質方針pdf
 《第49期環境方針pdf
 《第49期安全衛生方針pdf
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■2018年4月
次世代育成支援対策推進法に基づく当社の取り組み。
 (株)ヘキサケミカルでは社員の仕事と子育ての両立と、全ての社員がその能力を十分に発揮できるよう雇用環境の整備を行うと共に、地域の次世代育成対策に貢献するため、次のとおり行動計画を策定しました。

 株式会社ヘキサケミカル 行動計画(pdfファイル)
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■2018年3月
SWCコンソーシアムの設立総会を開催。
 3月5日にSWC(Sunlight Wavelength Conversion)コンソーシアムの設立総会を開催しました。最初に福井会長(CEO)より開会の辞と代表挨拶があり、続いて石井社長の司会進行により議事を進めました。
 各社会社紹介と各人の自己紹介では、当日ご出席の10社13名と個人7名の方々の紹介がありました。現時点での登録は17社、個人で16名となっています。
 その後、波長変換材料について、SWCコンソーシアムの共同代表世話人の大阪府立大学特認教授中澄博行氏より基礎的内容の説明とともに袋とシートのサンプルの紹介が行われました。
 SWCコンソーシアムの運営に関する意見交換などの後、石井社長がまとめと閉会の辞を述べて設立総会は終了しました。総会後には懇親会が行われ、そこでも活発な意見の交換があり、これからの会の発展が期待される盛り上がりをみせていました。
代表の挨拶を行う福井会長(CEO) 議事進行を行う石井社長
SWCコンソーシアム総会の模様
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■2018年3月
東京支店移転のご案内。
 このたび東京支店を下記の通り移転する運びとなりましたのでお知らせいたします。

               記
株式会社ヘキサケミカル 東京支店
●新住所
東京都港区新橋1丁目7番1号(TH銀座ビル6F)*旧東京支店の隣のビルです。
***4月1日(日)より右記のようにビルの名称が変更となります。(近鉄銀座中央通りビル6F)
電話 (代表)03−6252−1611
FAX (代表)03−6252−1614
代表(電話・FAX)番号は移転前と変更ありません。

新設【東京営業部】(直通)
電話 03−6252−1613
FAX 03−6252−1088

●業務開始日:平成30年3月5日(月)〜
                        以上
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■2018年1月
SWCコンソーシアム入会のご案内。
 これまで取り組んで参りました波長変換資材の商品化のめどが立ち、今後も農業分野での新しい資材やビジネスを創成するプラットホームとなるような場として、あらゆる業種の法人様や農業関係者がご加入頂ける組織
「SWC(Sunlight Wavelength Conversion)コンソーシアム」を設立する運びとなりましたので、ご案内申し上げます。
 平成27年から大阪府立大学と中小企業7社で実施して参りました「ものづくり中小企業・小規模事業者連携支援事業」の成果として、様々な野菜や果物に効果がある蛍光色素を用いた波長変換資材の商品化のめどが立ち、さらなる発展のために、これまでのメンバーだけでなく、農業資材分野に関心のある法人や農業関係者の皆様方にもご加入頂き、新材料や新しいビジネスモデルを構築する出会いの場となるSWCコンソーシアムに是非ともご入会ご検討賜りますようお願い申し上げます。
 つきましては、設立総会を平成30年3月5日に予定しておりますので、ご入会ご希望の法人農業関係者の皆様方は、

 法人名、住所、電話番号、Eーメールアドレス、ご担当者氏名を

下記の連絡先までご連絡ください。なお、準備の都合上、入会申し込みは、平成30年2月20日までとさせて頂きます。

                     記
 連絡先
 〒578−0956  大阪府東大阪市横枕西10番30号
 株式会社ヘキサケミカル SWCコンソーシアム事務局:竹内敞夫
 TEL072−966−3011  FAX072−966−3533 E-mail: ta-takeuchi@hexa-chem.co.jp
                                                       以上

 平成29年12月吉日
                                                      SWCコンソーシアム設立準備
                                                      共同代表世話人
                                         公立大学法人大阪府立大学研究推進機構特認教授
                                                                    中澄博行
                                           株式会社ヘキサケミカル代表取締役会長(CEO)
                                                                    福井眞彌
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■2017年12月
化学工業日報でヘキサケミカルの発泡剤マスターバッチ(MB)が紹介されました。
 化学工業日報2017年12月20日付の紙面で、樹脂に機能付与、差別化に貢献とのタイトルでマスターバッチ(MB)の特集記事が組まれました。その中でヘキサケミカルの発泡剤MBも「発泡剤MBを次の柱に」とのサブタイトルで紹介されました。
 受託、自社製品の生産は国内、タイと米国にある各工場で実施。自動車関連業界の活況などを背景に、すべての拠点で高稼働が続いているなか、新製品創出で研究開発に力を入れている。新製品では発泡剤MBについて、経済産業省の「戦略的基盤技術高度化支援事業」を通じ、大阪府立大学などと共同で開発した。コアバック射出発泡成形により発泡セルサイズが微細かつ均一で、軽量、強度に優れ、高外観な発泡成形品を作ることができる。こうした利点を訴求し、自動車部品向けを軸に採用を働きかけるとしています。
 さらに、ポリプロピレン(PP)以外の樹脂への適用を進めるなど研究開発を続けていく。顔料や機能剤のみで構成する主力の「ヘキサペレ」に比肩する稼ぎ頭に育て上げる、と紹介しています。
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■2017年11月
第四回ヘキサカンファレンスを開催。
 第四回ヘキサカンファレンスを11月29日、30日の二日間にわたり 大阪府立大学の後援により、大阪府立大学I‐siteなんばで開催しました。I‐siteなんばは大阪の都心にあるサテライトキャンパスとして2013年に設立されたものです。
 第四回ヘキサカンファレンスの開催にあたり、まず初めに福井会長より挨拶がありました。
それに引き続き、大阪府立大学理事長・学長 辻 洋 氏の挨拶がありました。今回は、特別講演の5講演と合わせて16名の方々にご講演いただきました。ヘキサカンファレンスは業種、業界、企業規模の大小にかかわらず産学あわせて様々な立場の参加者が集まり、研究テーマの発表、自社製品のPRなどを通じ交流する会議となっています。
 講演の内容は多岐にわたり、大企業での研究と開発品についての講演があり、企業規模は小さくてもユニークな研究開発により、その存在を示している企業もあります。
 大学などでの研究成果に関しての講演もありました。大学の技術や研究成果を活用して企業化するにはどうすればよいか、大学と企業の仲介役に関する発表もありました。
 青色LEDの開発についてのご講演では開発の経緯だけではなく、ノーベル賞の受賞に関する話もあり、大変興味深いものがありました。企業活動にはいろいろな側面があります。二日間のヘキサカンファレンスでは、それぞれの企業活動の一端ではありますが、凝縮された内容の講演があり、他では得がたいものがあったと思われます。
 第四回ヘキサカンファレンスの講演に先立ち福井会長より挨拶がありました。  第四回ヘキサカンファレンスの終了に際して挨拶を行う石井社長
 第四回ヘキサカンファレンス終了後の記念撮影
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■2017年10月
第五回碧眞会(ヘキサケミカルのOB会)が開催されました。
 第五回碧眞会(ヘキサケミカルのOB会)が10月27日に開催されました。碧眞会の会員の方々は昼前にヘキサケミカル本社に集合した後、迎えの車で近くの懇親会場へと向かいました。
 会場では、初めに福井会長の挨拶があり、その後、懇親会へとうつりました。今回も関東方面からの参加者もあり、年一回の碧眞会の会合で懐かしい顔に出会えることとなりました。
 福井会長の談話の中で、平成29年11月29日、30日の両日に亘り、大阪府立大学 I‐siteなんばで開催されます第4回ヘキサカンファレンスについての紹介がありました。今回はこれまでの京都工芸繊維大学の松ケ崎キャンパスより大阪の難波にあります大阪府立大学 I‐siteなんばに場所を移しての開催です。会場周辺の環境はこれまでと趣が変わりますが熱心な研究発表と議論がなされるものと思われます。
 2020年に創業50周年を迎えるに当たり、それを記念して社史の作成を企画しており、それについては3部に分けて編纂する旨、具体的な説明がありました。そして、その協力についての依頼がありました。創業当初の会社に関係する写真などの資料の提供などの依頼です。すでにある程度の資料の収集はなされていますが、より創業時の様子がイメージ出来るようにと、再度、呼びかけがありました。
第五回碧眞会の懇親会後の記念撮影
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■2017年4月
ヘキサケミカルの2017年度(第48期)の品質方針、環境方針、安全衛生方針をお知らせします。
 株式会社ヘキサケミカルの2017年度(第48期)の品質方針、環境方針、安全衛生方針をお知らせします。これらの方針についてはそれぞれ五つの行動指針が掲げられており、下のpdfファイルでご覧いただけます。
 品質方針では、企業理念に基づき計画的かつ効率的な生産活動を行い、顧客要求事項及び適用される法規制、協定、その他要求事項を満足した製品を提供し、継続的な不適合の予防を通して顧客満足の向上を目指します
 環境方針では、組織を取り巻く近隣、地域社会から地球規模に至るような環境問題を私たちの大きな課題と受け止め、持続可能な地球環境の保全活動を推進致します。
 安全衛生方針では安全衛生への取り組みが経営の最重要課題であるとの認識のもと、事業活動の中で内在しているリスクを把握し、低減することにより、従業員の健康と安全が守られる職場の実現を行います。
 当社はリスクマネジメントシステム、品質マネジメントシステム及び環境マネジメントシステムの理解と、それぞれの安全意識、品質意識、環境意識の高揚を図るために、すべての従業員、並びに海外を含むグループ会社に教育を行います。また、関連会社、協力会社へも理解と協力を働きかけます。これらの方針は広く一般へも文書として公開致します。
 《第48期品質方針pdf
 《第48期環境方針pdf
 《第48期安全衛生方針pdf
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■2016年11月
第三回ヘキサカンファレンスを開催。
 第3回ヘキサカンファレンスが11月11日から11月12日にかけて、昨年の開催で好評をいただきました京都工芸繊維大学の松ケ崎キャンパスにありますベンチャーラボラトリーで開催しました。今回も京都工芸繊維大学大学院 濱田泰以教授に実行委員長として、ご尽力をいただくとともに、皆様方の多大なご支援とご協力を賜りました。
 福井会長の挨拶の後、特別講演も含めて17名の方々による講演が行われました。 関係する組織や企業、研究している内容も異なりますが、航空機産業、自動車産業に関する世界の最先端の素材についての講演もありました。
 研究成果の発表の中で、物の考え方、思考の進め方など、単なる異業種交流では得られないものがありました。また、休憩時間を利用して行われたポスターを使った解説のポスターセッションでは6名の方々による解説が行われました。このポスターセッションでは短時間の説明で、内容も多くのものは盛り込めませんが、それにもかかわらず大勢の方が熱心に聴講されていました。
 第3回ヘキサカンファレンス開催の挨拶を行う福井会長 ポスターセッションでの解説
第3回ヘキサカンファレンス講演終了後の記念撮影

 第3回ヘキサカンファレンスが開催された、銀杏の黄色が鮮やかな京都工芸繊維大学
松ケ崎キャンパス
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