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トピックス ヘキサケミカルに関して話題になった出来事をお知らせします。
トピックスのバックナンバー一覧

■2017年4月
ヘキサケミカルの2017年度(第48期)の品質方針、環境方針、安全衛生方針をお知らせします。
 株式会社ヘキサケミカルの2017年度(第48期)の品質方針、環境方針、安全衛生方針をお知らせします。これらの方針についてはそれぞれ五つの行動指針が掲げられており、下のpdfファイルでご覧いただけます。
 品質方針では、企業理念に基づき計画的かつ効率的な生産活動を行い、顧客要求事項及び適用される法規制、協定、その他要求事項を満足した製品を提供し、継続的な不適合の予防を通して顧客満足の向上を目指します
 環境方針では、組織を取り巻く近隣、地域社会から地球規模に至るような環境問題を私たちの大きな課題と受け止め、持続可能な地球環境の保全活動を推進致します。
 安全衛生方針では安全衛生への取り組みが経営の最重要課題であるとの認識のもと、事業活動の中で内在しているリスクを把握し、低減することにより、従業員の健康と安全が守られる職場の実現を行います。
 当社はリスクマネジメントシステム、品質マネジメントシステム及び環境マネジメントシステムの理解と、それぞれの安全意識、品質意識、環境意識の高揚を図るために、すべての従業員、並びに海外を含むグループ会社に教育を行います。また、関連会社、協力会社へも理解と協力を働きかけます。これらの方針は広く一般へも文書として公開致します。
 《第48期品質方針・環境方針・安全衛生方針pdfファイルへ
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■2016年11月
第三回ヘキサカンファレンスが開催されました。
 第3回ヘキサカンファレンスが11月11日から11月12日にかけて、昨年の開催で好評を頂きました京都工芸繊維大学の松ケ崎キャンパスにありますベンチャーラボラトリーで開催されました。今回も京都工芸繊維大学大学院 濱田泰以教授に実行委員長として、ご尽力を頂くとともに、皆様方の多大なご支援とご協力を賜りました。
 福井会長の挨拶の後、特別講演も含めて17名の方々による講演が行われました。 関係する組織や企業、研究している内容も異なりますが、航空機産業、自動車産業に関する世界の最先端の素材についての講演もありました。
 研究成果の発表の中で、物の考え方、思考の進め方など、単なる異業種交流では得られないものがありました。また、休憩時間を利用して行われたポスターを使った解説のポスターセッションでは6名の方々による解説が行われました。このポスターセッションでは短時間の説明で、内容も多くのものは盛り込めませんが、それにも関わらず多くの方が熱心に聴講されていました。
 第3回ヘキサカンファレンス開催の挨拶を行う福井会長 ポスターセッションでの解説
第3回ヘキサカンファレンス講演終了後の記念撮影

 第3回ヘキサカンファレンスが開催された、銀杏の黄色が鮮やかな京都工芸繊維大学
松ケ崎キャンパス
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■2016年10月
第四回碧眞会(ヘキサケミカルのOB会)が開催されました。
 第四回碧眞会が10月27日に開催されました。碧眞会はヘキサケミカルのOB会の名称であり、会員は主に関東、関西に在住しています。今回も関東、関西合同でヘキサケミカル本社近くの会場にて催されました。
 最初に福井会長の談話がありました。国内のグループの業績は順調であり、海外についても、やや円高にもかかわらずタイ、アメリカの事業は順調に推移しており、タイにあるMEP Hexa (Thailand) Ltd. では自動車部品向けなど需要が高まっており、生産設備を増強して年間の生産量を5万5千トンにするとのことでした。
 また、宴席の中で第三回ヘキサカンファレンスが11月11日(金)と12日(土)の二日間にわたり京都工芸繊維大学の松ケ崎キャンパスで行われることも伝えられました。
 ヘキサケミカルが1970年、大阪万博開催の年に創業して2020年に50周年を迎えます。それを記念して社史の編纂が企画されています。会社に関係する古い写真などの提供の依頼がありました。

碧眞会の会員と歓談中の福井会長
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■2016年9月
ヘキサアメリカズにて、10周年記念パーティが開催されました。
 2016年9月16日に、ヘキサアメリカズの10周年を記念して、全従業員に加えて、近隣の関連会社の方や、日本から株主代表、及び取締役を招いた盛大なパーティを行いました。
 同時に創業当時から頑張ってくれている従業員に勤続10年の表彰を行いました。

 ヘキサケミカルからはヘキサアメリカズ取締役でもある、石井常務が参列しお祝いのスピーチを行い、今後の更なる成長への援助の意を述べました。

 また、パーティに先立ち有志によるゴルフコンペも開催され、好天の中親睦を深めました。
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■2016年6月
福井会長出演のMBSラジオ番組「日本一明るい経済電波新聞」が放送されました。
 福井会長が出演していますMBSラジオ番組「日本一明るい経済電波新聞」が6月12日(日)と19日(日)の二日に亘り放送されました。
 そのうち6月12日の放送では、プラスチックのコンパウンドを主な仕事としている中で日本初の抗菌、抗カビの性能をもった製品の開発を行い、さらにはプラスチックに情報を入れることができないかと考えて、プラスチックに暗号を入れて機械で読み取るプラゲノムの開発の話へと続きます。
 6月19日の放送では会社設立当時、得意先ゼロからのスタートであり、全て飛び込みの営業のなかで”ビジネスは技術力”だと学んだことも紹介されています。その他、ヘキサケミカルの社名の由来など興味深い話も出てきます。
 6月12日と6月19日にMBSラジオで放送されました内容は下の「6月12日MBSラジオ放送」または「6月19日MBSラジオ放送」の語句よりリンクしています「日本一明るい経済電波新聞」のホームページで音声で聴いていただけますし、番組ダイジェストをご覧いただけます。
》 6月12日MBSラジオ放送 》 6月19日MBSラジオ放送
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■2016年5月
福井会長が出演するMBSラジオ番組「日本一明るい経済電波新聞」の収録が
行われました。
 福井会長が出演するMBSラジオ番組「日本一明るい経済電波新聞」の収録が5月25日に大阪市北区茶屋町にある毎日放送・ラジオスタジオで行われました。当日は竹原信夫編集長と高井美紀アナウンサーとのトークで盛り上がりましたが、それには他の番組スタッフのご協力もありました。
 一般にプラスチック製品は身近で使われていますが、ヘキサケミカルが扱っています「着色剤製品」、「機能材製品」についてはあまりしられていません。さらに、そこからの展開などについて、話はどう進むのか、放送を期待してください。放送予定日はすでに予告してありますように6月12日(日)、6月19日(日)で、いずれも午前8時30分〜午前9時に放送されます。
 竹原信夫・日本一明るい経済新聞編集長、高井美紀アナウンサーと色見本プレートを手にする福井会長  番組関係者との記念撮影
 MBSラジオ番組「日本一明るい経済電波新聞」の収録の打ち合わせ  収録後の福井会長、隣は高井美紀MBSアナウンサー
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■2016年5月
福井会長がMBSラジオ番組「日本一明るい経済電波新聞」6月12日(日)、19日(日)
(いずれも午前8時30分〜午前9時)放送に出演します。
 福井会長がMBSラジオ番組の「日本一明るい経済電波新聞」に出演します。放送予定日は6月12日(日)、6月19日(日)で、いずれも午前8時30分〜午前9時に放送されます。
 「日本一明るい経済電波新聞」はMBSラジオ1179kHzで毎週日曜日の午前8時30分〜午前9時に放送されている番組です。竹原信夫氏(日本一明るい経済新聞・代表)と高井美紀MBSアナウンサーが担当されています。
 「日本一明るい経済電波新聞」は関西の元気を応援します、という言葉とともに、関西には、先進性と創造性に富んだ、ユニークな中小企業が多く存在します。これまでに多くのビジネスが関西で生まれ、日本全国、さらには世界へと広がりました。番組では、社会を明るく照らす関西企業の社長に、その取り組みや成功秘話、これからの夢を語っていただきます。そして、企業同士のマッチングや新規人材開拓など未来へと繋いでいきます、とコメントしています。
 福井会長がこの番組に出演することにより、ヘキサケミカルについてこれまでと違った別の切り口で話されると思われます。
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■2016年4月
ヘキサケミカルの2016年度(第47期)の安全衛生方針、品質方針、環境方針をお知らせします。
 株式会社ヘキサケミカルの2016年度(第47期)の安全衛生方針、品質方針、環境方針をお知らせします。それぞれの方針については行動指針も含めて以下のpdfファイルでご覧いただけます。安全衛生方針では安全衛生への取り組みが経営の最重要課題であるとの認識のもと、従業員の健康と安全が守られる職場の実現を行います。
 品質方針に於いては、企業理念に基づき顧客要求事項及び適用される法規制、協定、その他要求事項を満足した製品を提供し、顧客満足の向上を目指します。
 環境方針では、組織を取り巻く近隣、地域社会から地球規模に至るような環境問題を私たちの大きな課題と受け止め、持続可能な地球環境の保全活動を推進致します。
 当社はリスクマネジメントシステム、品質マネジメントシステム及び環境マネジメントシステムの理解と、それぞれの安全意識、品質意識、環境意識の高揚を図るために、すべての従業員、並びに海外を含むグループ会社に教育を行います。また、関連会社、協力会社へも理解と協力を働きかけます。これらの方針は広く一般へも文書として公開致します。
 《 第47期安全衛生方針pdfファイルへ
 《 第47期品質方針pdfファイルへ
 《 第47期環境方針pdfファイルへ
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■2016年3月
「イノベーションを支える素材展in大阪」に多くの来場者がありました。
「素材展in大阪」受付
 ヘキサケミカルが出展しました化学工業日報社の主催による「イノベーションを支える素材展in大阪」はマイドームおおさか(大阪市中央区本町橋)に於いて開催されました
 展示及びセミナーは3月15、16日の二日間でしたが、多数の来場者(素材展入場者数:3672名、セミナー出席者数:749名)があり、盛況のうちに終了しました。ヘキサケミカルでは「プラゲノム」を中心に展示と説明を行い、ハンディタイプの検出器を使ってのデモは多くの方が興味を示されていました。
 また、それぞれのブースでは出展企業による展示内容の紹介、解説などがされ、主催者によるビデオ録画が行われました。
 「イノベーションを支える素材展in大阪」では身近にある化学企業をのぞいてみませんか、との呼びかけもしておりました。50社を超える出展企業のうち化学企業が多くを占めておりましたが、展示のメインとしては一般にそれらの企業に対して持っているイメージと異なる、一般の人達にも興味がもてるものの展示も見うけました。
 ヘキサケミカルでは着色剤、添加剤マスターバッチ、コンパウンドの生産が重要な部分を占めておりますが、関連する技術を使い、新しい暗号情報という感性を与えることで「プラゲノムシステム」が開発されています。
ヘキサケミカルのブース プラゲノムシステムについてビデオ録画
 ヘキサケミカルのブースでは熱心な来場者の方々が立ち寄られて説明をうけ、質問をされていました。 3月16日、ヘキサケミカルのブースでの主催者によるビデオ録画では、プラゲノムシステムという暗号技術についての解説が行われました。
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■2016年3月
「イノベーションを支える素材展in大阪」にヘキサケミカルが出展します。
 化学工業日報社主催の「イノベーションを支える素材展in大阪」にヘキサケミカルが出展いたします。
 そこでは昭和63年タイにヘキサカラータイランド社、平成17年にヘキサアメリカズ社を設立し、国内6拠点、海外2拠点で塩ビ用着色剤、プラスチック用着色剤、カラーマスターバッチ、添加剤マスターバッチ及びコンパウンドを生産販売していること。また、世界のリーディングカンパニー数社に、すでに採用頂いておりますヘキサケミカルが開発した暗号技術「プラゲノム」(プラスチックやその他素材に練りこみ、または塗布できる不可視暗号技術)についても紹介しております。

 「イノベーションを支える素材展in大阪」は次の要領で開催されます。

 会期:平成28年3月15日(火)、3月16日(水)の両日
     開催時間:午前10時〜午後5時

 会場:マイドームおおさか 2階展示場 (大阪市中央区本町橋2−5)

   入場無料

 》素材展in大阪のホームページへ
  (出展する会社の紹介があります。)

会場の案内地図などや出展する会社名が紹介されているpdfファイルは以下のところから見ることができます。

 》ご案内のリーフレット(表)pdfファイルへ
  (会場の案内図など)

 》ご案内のリーフレット(裏)pdfファイルへ
  (出展する会社名、セミナーの案内など)
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