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 このページではヘキサケミカルに関する
ニュース(バックナンバー)を載せています。


■2006年10月
グリーンプラの主流と期待されるポリ乳酸ベースのタルクマスターバッチを商品化。

詳細はこちらまで。
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■2005年9月
米国に、三井物産梶Aテクノポリマー鰍ニの合弁による機能性樹脂コンパウンドの新会社『ヘキサ・アメリカズ・インク』を設立。2006年6月に商業生産を開始する。
〔化学工業日報9月9日掲載〕

【詳細】
新会社『ヘキサ・アメリカズ・インク』は、8月上旬に三井物産鰍V0%、潟wキサケミカル20%、テクノポリマー鰍P0%出資で設立。既に、米オハイオ州シドニーの工業用地に、建屋などの建設を開始している。
2006年6月には、テクノポリマー鰍ェ供給するABS樹脂のコンパウンドのほか、ポリカーボネート(PC)樹脂、ナイロン樹脂、PBT樹脂などのエンプラコンパウンドの本格生産に入り、現地拠点の日系自動車メーカーへの供給を展開する。
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■2005年8月
難燃ヘキサペレ出荷好調

【詳細】
昨年より量産を開始した難燃ヘキサペレの出荷が順調に推移。
ほぼ当初の予定通りの生産量を確保。今後も安定した受注が見込まれる。
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■2005年7月
スチレン系耐候性材料をベースに金属光沢調着色材料が採用

【詳細】
住宅設備用途として、スチレン系耐候性樹脂をベースにアルミ光沢調を付与した着色コンパンドが採用となる。
この分野は、環境問題も含め今後拡販が期待できる。
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■2005年5月
バインダーレス『ヘキサペレ』グレードの開発

【詳細】
低温加工を特徴とする『ヘキサペレ』シリーズにおいて、更にバインダー成分を低減した新しい難燃ペレを開発した。
これまでの造粒技術を活用し、難燃剤90%以上含有した新規難燃ペレが完成し、市場投入する。また、今後同技術を用いたその他機能性ペレの改良を目指す。
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■2005年4月
ポリエステル系持続性帯電防止シートグレードを開発。

【詳細】
主にICトレイ用シートに必要とされる体積固有抵抗値が10E10Ω以下の帯電防止性能があり、更に真空成形による深絞り性が良好であるポリエステル系持続性帯電防止材料を開発。これまで蓄積したポリマーアロイ化技術のノウハウを活かし、シート厚みの影響の少ないことを特徴とする材料。今後は同用途にて透明性の材料の開発を目指す。
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■2005年3月
異物検査機を導入。高度な品質管理を実現。

【詳細】
フィルム、シート、透明、乳白色用途等の異物・コンタミ検査の高精度化のため、ペレット形状にて、最小33ミクロンから検出可能な異物検出装置を茨木工場に導入。
4月11日より稼動。
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